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使い方のヒント。確認を終えたら案件に戻りましょう。
書類の版管理や、海外の引用文献を準備するための実務ガイドをご紹介します。
米国IDSの準備
情報開示陳述書(IDS)に必要な引用文献の集め方と、確認用にそろえる方法を解説します。
米国IDS(情報開示陳述書)の実務:引用文献・NPLの準備と提出時期
日本の出願人・知財担当者向けに、米国IDSの37 CFR 1.97/1.98の提出時期、SB/08、非英語文献の説明・翻訳、NPLの写し、外国同族出願で挙がった引用文献の確認方法を整理します。
拒絶理由通知の引用文献
拒絶理由通知の引用記録、特許文献、引用文献ダウンロードに含まれる書類について解説します。
拒絶理由通知の引用文献:探し方・確認・PDF入手
拒絶理由通知の引用文献を特定し、文献種別を確認して原文ファイルを整理する手順です。IDS提出とは区別します。
書類をもう一度確認する場合
番号を認識できない場合
国コード、数字、キンドコードをご確認ください。利用可能な場合は公開番号を入力してください。すべての国・地域独自の表記や出願番号形式に対応しているわけではありません。
PDF を取得できない場合
情報源がファイルを提供していない、公開公報が利用できない、または番号の解決結果が異なる場合があります。取得できたファイルはそのまま利用し、引用文献を手動で確認してください。
英語のファミリー公報が見つからない場合
原文は引き続き利用できます。Google の機械翻訳が利用可能な場合は、外部リンクから Google Patents で確認できます。翻訳文はダウンロードには含まれません。